Kizuki
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KIZUKI FEATURE

活動・勤怠

日々の活動と勤務時間を、日報の中でまとめて管理する。

日付、勤務時間、休憩、活動内容を日報の最初に確認します。その日の業務を振り返るために必要な基本情報を、ひとつの流れで記録できます。

FEATURE PREVIEW

プロダクト画面

勤怠・活動内容の入力画面

2026.08.04
振り返りの内容

AIからの問い

もう少し詳しく教えてください。

NEXT ACTION

次回へ引き継ぐ
詳しく見る
画面イメージ

HOW IT HELPS

日報の流れに、
活動・勤怠を組み込む。

  • 勤務時間と休憩時間を確認できる
  • 活動カテゴリと時間を記録できる
  • 活動内容を振り返りや改善テーマとつなげられる

IN DETAIL

その日の時間と仕事を、振り返りの土台として残す。

日付、勤務時間、休憩、活動内容を日報の冒頭で確認します。何に時間を使ったかを残すことで、業務の振り返りや負荷の調整にもつなげられます。

  1. 01STEP 1

    勤務時間を確認する

    出勤・退勤・休憩など、その日の勤務状況を確認し、日報を書く前に活動できる時間の前提を揃えます。

    日報と勤怠の情報を一つの流れで見る

  2. 02STEP 2

    活動と時間を記録する

    業務カテゴリごとに使った時間と内容を残し、完了した作業や途中で止まった作業を整理します。

    実績をあとから思い出す負担を減らす

  3. 03STEP 3

    次の改善へつなげる

    時間の使い方や業務の偏りを振り返り、改善テーマや次回に試す行動を考える材料にします。

    活動記録を行動改善の起点にする

NEXT STEP

日報を、
次の行動につながる時間へ。

Kizukiが現在の日報運用にどのように組み込めるか、ご案内します。