日報を書かせるだけでは、社員は育たない。

社員の振り返りと、管理者のフィードバックを、
次に試す行動までつなぐ。

社員の振り返りと、管理者のフィードバックを、
次に試す行動までつなぐ。

振り返りの追加質問気づきを深める
業務の記録を入力する日報画面
次に試すことを決める日報のモバイル画面
次に試すこと行動へつなげる
振り返りの追加質問に回答する日報のモバイル画面
振り返りの追加質問気づきを深める
次に試すこと行動へつなげる

HOW KIZUKI WORKS

日報の中に、
社員が自ら回せるPDCAを。

今日の出来事を思い出すところから、AIと振り返り、次に試すことを決める。Kizukiは、その流れが次の日報にも自然につながる仕組みをつくります。

従来の日報は、書く・提出・確認のあと翌日はまたゼロからになり、PDCAが途切れる流れ
KIZUKI CYCLE

前回の続きから、
次の行動まで。

今日の振り返りから次に試すことを決め、その続きからまた次の日報へ。

MANAGER SUPPORT

必要なタイミングで、管理者がフィードバック。

Kizukiの連続レポートループ。ラフに書く、振り返る、試す、次へを円環でつなぎ、次の日報は前回の続きからと示した図

PRODUCT SHOWCASE

ラフに書く。AIと振り返る。
次に試すことが決まる。

書き出しのきっかけからAIとの振り返り、次の行動までをひとつの流れで。

今日の出来事や気づき
kizuki
日報作成YN
日報作成業務の記録
3 / 8
01

日付と勤務時間

まず、日付と勤務時間を確認しましょう。

日付:2026年8月4日(火) 勤務:09:00〜18:00 休憩:12:00〜13:00(1時間) 実働:8時間

YN
02

活動時間

今日の活動時間を入力してください。

活動時間 営業 > 顧客商談:4.5時間 営業 > 提案準備:2時間 営業 > 商談後の整理:1.5時間 合計:8時間

YN
03

業務の記録

今日の出来事、結果、気づきを記録してください。

前回の日報へのフィードバック

✓ 確認済み

前回は「結論を先に伝える」を試せていました。今日は、相手の反応まで残してみましょう。

04

追加質問

必要な場合のみ、振り返りの内容をもとに追加で質問します。

追加質問 1

説明する順番を変えたことで、相手の反応に違いはありましたか?

前回より質問が少なく、内容を理解してもらいやすかったと思います。

YN

追加質問 2

次回も続けるために、今回うまくいった方法を教えてください。

下の入力欄に回答を入力しています。

05

改善テーマを振り返る

今日の改善テーマを振り返ってください。

改善テーマ:商談で結論から伝える 状態:試した 今回の結果:うまくいった 結果・気づき:先に結論を伝えることで、内容を理解してもらいやすかった。

YN
06

目標の進捗確認

取り組んだ目標の進捗を確認してください。

目標:提案内容をわかりやすく伝える 前回 60% → 今回 75%(+15%) 取り組み:要点を先に伝えることで、相手が内容を理解しやすくなった。

YN
07

振り返りの確認

kizukiが振り返りを整理しました。内容を確認してください。

今日の振り返り

出来事と結果

その日の主な出来事と、得られた結果を整理します。

今日の商談では、前回より先に結論を伝えてからサービスの説明をした。

変化と気づき

前回からの変化や、仕事を通じた気づきを整理します。

質問が少なくなり、相手に内容を理解してもらいやすかった。

学び

今回の経験から、次に活かせる学びを整理します。

結論から伝えることで、相手が要点をつかみやすくなる。

次回の行動

次回に試す具体的な行動を整理します。

次回の商談でも「結論 → 理由 → 詳細」の順で説明する。

AIの提案を確認し、次に試すことを決めてください。

次に試すこと

次に試すこと1 / 1

商談で結論から伝える

✦ AI整理

結論から伝える順番を試す

8/1結論を先に伝えてからサービスを説明した
うまくいった

今日の試したこと

うまくいった

今日の商談では、前回より先に結論を伝えてからサービスの説明をしました。

結果・気づき:先に結論を伝えることで、内容を理解してもらいやすかった。

次に試すこと

次回の商談でも「結論 → 理由 → 詳細」の順で説明する。

業務の記録を入力してください

書き出しのきっかけ

選ぶと下書きに反映
Enterで送信・Shift + Enterで改行
現在フォーカス中:書き出しのきっかけ

今日の気づきが、次の日報へ。

FOR MANAGERS & ORGANIZATIONS

日報管理から、成長支援へ。

社員が回すPDCAを、管理者の支援と組織の学びへつなげます。

THE VALUE CHAIN

一つの気づきが、次の支援と提案の型になる。

  1. 01 / MEMBER

    気づく

    商談で機能説明が長くなり、相手の反応が途中で薄くなった。

    ↗ NEXT TRY

    結論 → メリット → 詳細

    の順で伝えてみる

  2. 02 / MANAGER

    支える

    説明の課題を、次の対話へつなげる。

    継続課題
    説明が長く、要点が伝わりにくい
    支援
    話す順番と要約の型を整理
    次の対話
    次回商談前に、冒頭説明を見直す
  3. 03 / ORGANIZATION

    蓄積する

    試した方法を、チームで使える型にする。

    初回提案は「結論 → メリット → 詳細」

    説明順の改善が、提案品質の再現性につながる。

    ORGANIZATIONAL MEMORY

日々の気づきが、支援を通じて、組織の学びになる。

PRICING

月680円で、管理者の判断を支える。

日々の記録から変化や継続している課題を見つけ、今回の内容と過去の経緯をつなげて確認。kizukiは、管理者が誰に何を確認するかを整理し、必要な支援につなげます。

管理者1人が10名を担当するモデルケース

現在の運用

約35分/ 日

  • ✓ 日報の確認・検索
  • ✓ 過去情報の整理
  • ✓ 対応判断・フォロー

kizuki導入後

約21分/ 日

  • ✓ 変化・継続課題を整理
  • ✓ 過去の記録とつなげて確認
  • ✓ 対応後の変化を追う

削減できる時間

約14分 / 日

月約4.7時間(営業日20日で換算)

時間価値の目安

約14,000〜18,700円 / 月

時間単価3,000〜4,000円の場合

※管理者1人が10名を担当するモデルケースです。効果は現在の運用状況や管理人数によって異なります。

KIZUKI PLAN

kizuki

1ユーザーあたり

680円/ 月額

税別

  • 今日、確認すべき社員を見つけやすくする
  • 過去の行動・フィードバックと判断根拠をつなげて確認する
  • 確認事項と、対応後の変化まで追える
料金・導入について相談する

START WITH KIZUKI

日報を、成長につながる時間へ。

kizukiを実際に試して、社員の振り返りから次に試す行動までの流れを体験できます。導入についてのご相談も、お気軽にどうぞ。